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はつゆきさくらを改めてレビューしてみる。

どうもこなっちです。

わたしにとってエロゲーとは生きがいみたいなものです。
たくさんの夢と期待を俺みたいなクズに与えてくれました。

エロゲーといっても主人公がヤリまくったり、クソビッチ共が誘いまくるゲームではありません。)ゲームなどによるが・・・・。


さて、そんなゲーム以外にわたしにとって最高に面白かったゲームは2つあります。

一つ目は ゴア・スクリーミング・ショウ

2007y05m31d_044359827.jpg


二つ目は はつゆきさくら



今回は二つ目の、はつゆきさくらの記事を書いていこうかなと思います。

簡単にいっちゃぁレビューですかねぇ・・・。


さて、簡単なあらすじを紹介いたしましょう。。。!

と言いたいところなんですが、昔の記事を読んでいない方はどうぞこちらをご覧ください。


えぇ~この記事は何年前だ?

ざっと2年かということになりましたww

すげぇ調子に乗っていた中学時代の記事でした。
こんな年でエロゲをやっていると聞いた同級生はもちろんヒかれました。
そして友達も何人か失いました


さて、はつゆきさくらの動画や画像を多様しているのには訳があります。
そしてこのブログのヘッダー画像(トップ画像)もはつゆきさくらのメインヒロインの女の子です。

さて、それでは改めて早速あらすじを紹介いたしましょう。
今回のあらすじもキラキラとおなじように書いていこうと思います。

以下ネタバレ注意



主人公 河野初雪は白咲学園に通う3年生の生徒。
出席日数も平均的に足りず、授業中に寝たり酒を飲んだりする不良少年だった。


ここ白咲学園では珍しい不良少年ということもあって、みんなから恐れられていたが、本人は不良とはまったく気づいてはいない。
口も悪く女の子に対しても下品な言葉を使い、まったく女などに興味を示さない主人公、河野初雪なのである。
適当に楽しく暮らしているように見えるが、

河野初雪は暗い過去がある。

物語の舞台、内田川邊市は10年前 ホテルで大爆発が起こった。
その時ホテルの中ではパーティーが行われており、死傷者がたくさん出たのだ。
河野初雪もその犠牲者の一人だった。
母親・父親ともに死亡。

なんとか一命を取り留めた初雪だったが、何もやる気が起きない。
しかし父親が死ぬ間際にこんなことを言ったのを思い出した。

「この爆発は故意に起こされた事件だ」

その言葉を聞いた初雪は怒りがこみ上げてきた。
そしてこの爆発事件を起こした人間どもに復讐してやろうと思ったのだ。

すると、この爆破事件で死んでいった幽霊達が初雪に取り憑き、ゴーストの王 

ゴーストチャイルドとなる。
これで人間たちに復讐が出来る体になった初雪。


そして初雪にはもう一つ恨みがある。

内田川邊市はゴーストタウンと呼ばれている場所になっているが、初雪はそのゴーストタウンのホテルの廃墟で生活していた。
そこに人形のように形が整ったかわいらしい少女 ランと暮らしていた。

20120118171934a2e.jpg

父親も母親もいない初雪にとっては唯一の家族だったのだ。
口うるさいと思っていた初雪も、家族と思えると大事な存在となっていったのだ。


しかし、ある日コノハサクヤという少女がこの廃墟のホテルに現れ、ランの魂を狩ってしまったのだ。
なぜならばランもただの幽霊の存在にしか過ぎなかったからである。

そして初雪が帰ってくると人形のように動かないランがいた。

20120131000436f55.jpg


そしてとうとう初雪はブチギレた。

コノハサクヤと言われる少女と爆発事件を起こした人間を殺す復讐劇に向かった初雪なのであった。




というあらすじになっております。
sagaplanetsの集大成といっても過言ではない作品だと思います。
しかし過去の作品を見る限りこんなに重い作品だとは思いませんでしたがねw


というわけでキャラ紹介行ってみましょうぅぅ。
玉樹桜
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・謎の少女
・生きたうさぎ(ネム)をいつも抱えてる
・高校3年生の冬に転校してくるというちょっとおかしい少女


今回のメインヒロインの一人、桜ちゃんでございます。
ハッキリ言ってこのはつゆきさくらの中で一番重要なキャラクターなのではないかなと思いますが・・・。
あえてネタバレはしません。

小坂井綾
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・1年年上の浪人生
・初雪が唯一苦手な女
・姉さん


わたしのヘッダー画像の小坂井綾ちゃんでございます。
あやyという名前のミスは大いに笑わせていただきました。
浪人生ということだけあって大人じみてるところがまたgoodですね!

あずま夜
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・処女
・アイススケーター


夜ちゃんの名言「処女だもん!」で有名なお方です。
こんなにかわいらしい方で処女じゃないのもおかしい話


東雲希
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・1年生
・主人公(不良)に憧れている、 初雪を尊敬している
・ヒロインの中で最も巨乳 あぁいい


唯一の高校1年生になります。
個人的に2番目にかっけぇと思えたENDでしたね。
というかロリ巨乳万万歳です。


シロクマ(望月宝)

20120226140053.jpg


・まさかの中学3年生だがストーリーが進むと高校3年生になる
・ロリ担当
・シロクマの愛称を持つ



ロリ担当のシロクマちゃんです。
グルルルシロ!と声に出すのがたまらなくかわいらしいです。
しかしHシーンは3回しかない。(のち1回は妄想)
ストーリーが進むといきなり成長してて爆笑した覚えがありますw

ちなみに成長後

img_11.jpg


いやーこれはこれで良い!!


という感じのメインヒロインとなっております。
みんなかわいいとしかいいようがありませんけども、ストーリーは一流の品だと思います。


なによりもトゥルーエンドがすごくいいエンドでした。
そしてなによりもゲームクリアしたあとの鬱感がハンパじゃなかったですけど・・・。
(グリザイアの果実と同じくらい面白かったですが、鬱はありませんでした)


ぶっちゃけエロゲーというのは日常シーンが寒いのが多いんですよね。
しかしこのはつゆきさくら、大いに笑わせてくれました。


純愛ゲーのなかで一番良い作品なのではないかなと自分は信じております。
これを越える作品が出るのを、楽しみにしております。

最後に手塩にかけたOPをどうぞ!
やっぱ何回聞いても神曲としかいいようがありません。


今更ですが、
2012年エロゲソングランキング&ベストエロゲランキング
第1位おめでとうございます。



fripsidehesitation snowをどうぞ。



雑談になりますが、hesitationっていうのはためらいという意味らしいですよ。www


ついでにゴアスクリーミングショウのOPもどうぞ。
またいつか紹介したいと思います!




はっきり言ってゴアのほうが感動できたのはなぜなんだろうか・・・?
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[ 2015/06/27 18:04 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

over drive キラ☆キラ

どうもこなっちです。
6月の上旬に向かった盛岡だったのですが、萬屋という場所に行き、エロゲーを二人で購入していきましたww

萬屋に行く時は本当につらかった・・・炎天下のなか二人でトボトボ歩いていく様は余所から見たら地獄絵図みたいな・・・。


そこで友達はG線上の魔王とシュタゲを買ったようでしたが、どちらも面白そうだなーと思っていました。

特にG線上の魔王はいつか、早くても半年以内にはプレイしておきたいなと思いました。

あかべぇそふとつぅでは一番有名な作品なのではないでしょうか・・・?

というわけで神ゲーのオーラが強風のように唸るOPをどうぞ





さて、G線上の魔王は置いておいて、私が買ったゲームとあらすじをお伝えします。

以下 ちょっとネタバレ注意



私の買ったゲームは、OVERDRIVEさんからキラ☆キラ というゲームです。


なんかすげぇ らき☆すた と間違えそうな題名ですが、まったく関係ございませんww

こんな感じのパケでした。


kira_index_1.jpg


いや~2007年というとまだ小学生の時期でしたよ・・・・・。
あの時にこのゲームが発売されたのか・・・と思うと、なんか虚しいです。


しかしなぜこんな古いゲーム買ってんの?と友達からかなり言われましたが、みなさんのレビューの評価が高かったからです。
とにかく評価の高いゲームは買って損はないということが私の法則ですからね。

さて、キラ☆キラはまだプレイ中なのですが、簡単なあらすじとキャラ紹介をします。


あらすじ。

主人公 前島鹿之助はテニス部をやめた。
何年間もやってきたテニスだったが、体調が悪くなり、休みがちになっていった。
休んでいるとき「あぁ こうして休んでいる間にもこうして強くなっていく人がたくさんいるんだろうな・・・」

テニスは唯一自分が得意な事だった。大会でもダブルスでは県大会にも出場している。 
テニには自信があった鹿之助だった。

しばらくして体調は良くなり、テニス部に復帰した。
炎天下のなか、テニスラケットを両手で持ち、テニスをしたが、なぜか上手くできない。

「いや、気のせいだろう・・・」 だがしかしなぜかラケットがボールに当たらない・・・・・。

「あぁ・・・俺はもう無理なんだな」 と思った鹿之助は、長年続けたテニス部を退部した。

とうとう退部した鹿之助は、何もすることはなくなった。

どんなに暇でも勉強はしたくない。 

「そうだ。 海外旅行に行こう。」

そうふと思った鹿之助は居酒屋でアルバイトを始める。


そしてしばらく時間がたち、鹿之助はアルバイトにも慣れてくる。

慣れた頃にオーナーから新人さんだぞ!と鹿之助を呼び、新人に指導するようにと言われた。

その新人さんは、鹿之助と同じ学園(欧美学園)に通う同級生。 椎野きらりだった。


おなじ学園、学年ということもあってすぐにきらりと打ち解けるようになった。

そして、とある夜 バイトをしていると・・・。

酔っ払い「おぉ~かわいいねぇ君・・・ちょっと一緒に遊ばない?」

と酔っ払い複数人がお客として入った女の子にナンパをしていた。

すると、一人の男が立ち、そういうことはやめろと酔っ払いに言うと。

酔っ払い「おまえにゃぁ関係ねぇんだよ!どけや!」

と男と酔っ払いは喧嘩した。
すると、まわりはざわめき始めた。
その一人の男とは、今かなり人気のあるバンド スタージェネレーション 通称 スタジェネ のボーカルだったのだ。

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そんなことは知らない鹿之助は、「お客様! 喧嘩はおやめください!」と酔っ払いに訴えた。


酔っ払い「うるせぇひっこんでろ!!」

といい、鹿之助を殴ると、鹿之助は倒れて意識がなくなってしまった。

そして目が覚めると、店の厨房に寝かされていた。
椎野きらりが大丈夫!?と心配そうな顔で見つめる。

鹿之助は大丈夫だといい、お客のいるところに行った。

すると、さきほどの男 スタジェネのボーカル&バンドメンバーに人だかりが出来ていた。

鹿之助は誰だか分からないまま、近くに寄ってみる。

すると先ほどのスタジェネのボーカル 八木原が鹿之助に声をかけた。

八木原「さっきはありがとうな! これお礼に受け取ってくれ!」

すると八木原は自分のライブチケットを2枚もらった。
人気がありすぎて、一般のファンの人も取れないとのことだった。

しかし、自分はパンクロックなどに興味はない。
そのチケットは椎野きらりにあげることにした。

だが椎野きらりもパンクなどしらなかったが、友達と二人で行く! ありがとう!!と喜んで受け取ったようだ。

そして数日後、きらりが鹿之助のところにやってきて、チケットを返しに来た。

きらり「ごめん。 行けなくなっちゃった・・・・・だからこれ返すね・・・」

と悲しそうな顔で言った。

鹿之助はこのままチケットを無駄にしてはもったいないし、きらりがかわいそうだ。 
気分転換に行こうときらりを誘うと、喜んで行くと行き、ついていった。

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ライブ終了後、鹿之助ときらりは体が痺れた。
まるで電気が走ったかのような、ライブだった。

このライブを見たきらりは・・・

「わたし! 学園祭でバンドをやりたい!!」



と言いだしたのだ。

きらりと鹿之助は、第二文芸部に入部したことを忘れており、部長に学園祭でバンドをしたいと伝えたく、
久しぶりに出向いてみることにした。


第二文芸部の部長 石動千絵にロックバンドを学園祭にやりたいと話した。


しかし、人数がすくない・・・。
この第二文芸部は人数が少ないうえ、今年でなくなってしまう部活なのである。


きらりと部長の石動千絵、鹿之助の3人がバンドをすると集まったが、きらりの友達、樫原紗理奈が部活にいた。

きらりが、一緒にバンドをやって!お願い!と頼むと、「うん いいよ」とすぐに了承し、バンドメンバーが出来上がった。


ボーカルは きらり
ドラムは 部長の千絵
ベースが 鹿之助
ギターが紗理奈


という構成でバンドを始めた・・・。

果たして学園祭までに第二文芸部最後のバンドを成功させることはできるのだろうか・・・・・・?




というあらすじになっております。 なんかめちゃくちゃ長くなったような気がするwwww

このあと快進撃が続いており、かなり好評でストリートライブでお金を稼いだりしているみたいです。
そんな美味い話があるかぁ!!!と叫んでいましたが、しっかりとキツイところも描写されております。

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さて、ここでキャラ紹介と行ってみましょう。


椎野きらり


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属性
・家が貧乏で学校では友達が皆無
・とにかく元気で子供みたいにはしゃぐ
・食べるのが大好き。


本作のメインヒロインの一人。椎野きらりちゃんでございます。
最初見たときはなんでバイトしてんのかなぁーって思うと家が貧乏だからという理由だからだそうで、すげぇ・・・!と思いましたw
みんながバンドをやるきっかけの一人なので、超重要人物には違いないでございますね。

石動千絵

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属性
・姉御肌
・頼れるリーダー兼部長
・1歳年上(19歳)
・むかしに親とのトラブルがあり、トラウマがある


石動さんはマジでかっこいいと思えたキャラでした。
年上とのことだけあって頼れる存在だなと思えました。


樫原紗理奈

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属性
・病弱
・金持ちのお嬢様
・美少女
・とにかく優しく、仲間を大事にする。


とにかくかわいい!と言いたいところだがキャラが出来すぎてるww
でもかわいいからとりあえずいいっす。
そして仲間を大事にする場面なんかも見られた)特に印象が強かった樫原さんです。

前島鹿之助

この真ん中の子です。
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属性
・仲間を大事にする思いやりのある少年
・ゲームと酒が大好き
・女装するとそこらへんの女よりかわいい


本作の主人公の前島鹿之助くんです。

確かにかわいい・・・・・ いやーこの主人公が誰よりも好きです。 いや、キャラとしてねw
仲間を思いやり、他人を尊重し、時に冗談を言いみんなを和ませる主人公にはいいなぁ!!と思えました。



そろそろワンパートが攻略できそうですが、非常に面白い作品だと思います。
このゲームのテーマは、 青春とロックバンド!!

本当にこのゲームやってると音楽がもっと好きになりますし、なによりバンドを始めたくなってしまうのが大きいと思います。

また主人公が童貞じゃないというところもまたいいですが、キャラ一人一人に

暗い過去があります。


青春はまさにこういうものなんだなと実感した作品になっていました。。。


偽りのない青春、 これがこの キラ☆キラなのかなと思いました。

少々古いゲームになりますが、みなさんも是非このゲームプレイしてみてください。

では最後にOPをどうぞぉ!





けいおんよりこっちのほうが現実的でなにより青春を感じるなぁと思えたゲームでしたわ!

そしてこのOPを見たとき思いました。。。

おい!俺の青春がズタズタじゃねぇか!!!









現実は残酷です。
[ 2015/06/23 01:03 ] ゲーム紹介 | TB(0) | CM(0)

小学生に戻ってみたい。

どうもこなっちです。
大抵の人は小学生に戻りたい・・・!と思っていると思いますが、今日は小学時代の俺をはなしてみたいと思います。

時は夏

俺の地元は田舎なので、近くにゲーセンや遊園地などの遊び場はありませんでした。

こんな感じ
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夏になると、午前中に約束もなく公園に集まる俺たちでした。
小学生の時は年齢、性別 など関係なくみんなで楽しく遊んでいました。


セミがジリリリと鳴く頃、みんなで遊戯王などのカードゲーム
缶蹴り ブランコ 鬼ごっこ 自転車レースなどを楽しんでいました。


もっとも、一番楽しかったのが、みんなとの会話でした。


先生の愚痴 学校の愚痴 勉強やくだらないことをよくみんなと話していたものです。
音楽を聞きながら小学生らしいくだらないことをよく話していたものです。。。

休日の日に学校に行き、休日の日も働いている先生をからかったり、お話をしたものでした。

みんなが同じでみんなが仲間。 そして楽しい夏の日々が続きました。

基地なども作り、近所に住んでいるおじさんにアドバイスをしてもらい、木登りをするためのロープ
机や椅子、黒板を持ってきて今日の達成目標を書いて行動していました、

そんな達成目標といえば思い出すと、楽しいことばかりです。

・お菓子を買いまくってパーティーをする。
・自転車で行けるまで行く旅をする。
・遊戯王の大会を開く。

などなど

楽しいことばかりを実行していました。
なけなしの金を出し合って、いろんなものを買ったり、無理なことに挑んでみたり・・・。
そのせいで勉強もせずに成績はどんどん下がっていき、先生から怒られたこともすごくいい思い出となりました。

無理なことを挑んでみたりというのは・・・・・。

崖を登る。
酒を飲んでみる (未成n)
ギャンブルをしてみる(だから未成n)


などなど調子に乗ったことも提案してみましたが、結局怒られてやめました。(崖は実行しましたが負傷者が続々とwww)


小学時代の俺たちはそんな馬鹿なことばかりの夏でした。


夕方になるとひぐらしが鳴きはじめ、俺たちは家に戻ります。

俺「じゃあぁあああ~!」

仲間たち「明日も集合なぁ~~!!!」



そんな馬鹿で楽しい夏の日々でした。



そして時は6年がたちました。


仲間たちはもうバラバラ。

それぞれが違う高校、進路にむかっていきました。
もう話すこともなく、会うこともない今が続いています。

また逢いたい・・・・と自分も当然思うこともなく、いったいなんなんだとむしゃくしゃする自分がいます。

大人になるということはこういうことなのかもしれません。
未成年が何偉そうなことを言っているんだと思うかもしれませんが、これが現実なのかなぁと想います。

16~7歳という子供と大人の中間の部分はよく分からない感情が渦巻いている。

そして今の日々は適当に生きているような気がします。
麻雀をしていたり、アニメを見ていたり音楽を聞いて、意味なく笑います。


これからどんな人生が待っているのか、楽しみです。



そんな一緒に楽しく遊んだ仲間たちにこんな歌を送ります。(コンビニで聞いた曲)



黄金時代を、ありがとう。
[ 2015/06/18 01:20 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

咲はMADが豊富です

どうもこなっちです。
最近咲のアニメを見ていて思ったのですが、麻雀とは思わせないようなかっこよさを演出していると思いました。


これは是非かっこいい音楽とMADを作ってはいないのか?
と探してみたところ、たくさんありましたw

最初に見たMADをどうぞ。



刀語というアニメのOPの曲らしいですが・・・・・非常にかっこいいと思いました。

しかし現実的に考えてみよう

なぜに目から雷やら牌から火が出たりするのかというSOAな疑問がたくさん浮かびました。

石戸さんの索子の面清

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薄墨の小四喜

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そんなMADをみて思いました。

「こいつら麻雀してねーだろwwww」

その後普通にアニメを見たあとは案の定のごとく

麻雀がやりたくてやりたくて仕方がないですw

他のMADもどうぞ。
うpした方感謝です。


ほかの素晴らしいMADもどうぞ。




[ 2015/06/13 12:29 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

IN 盛岡 part2

どうもこなっちです。

part1を見てない人はこちらからどうぞ、→part1の記事

こちらは続きになります。 どうも写真が多すぎると重たくなってしまいましてwww
それではどうぞ。


DSC_0335.jpg



俺たち二人は温泉が上がったあとに小岩井農場のフルーツオレをグビグビと飲みました。
非常に美味しいフルーツオレで感激しました。
なんたって小岩井農場ですからね・・・・。

ん? 小岩井農場・・・・

オレ「いく予定だったのに行ってねぇwwwwwwwwwwww」


時間の都合上行けなくなってしまいました・・・・・・。
う~んもうちょっと計画を練った方が良かったなぁ・・・。

温泉から上がったあとは絶景が広がっていました。

DSC_0344.jpg

DSC_0343.jpg


なんか黄昏てる友達がいますが、気にしないでくださいwwww

DSC_0336.jpg

いやぁ~いい景色だなぁ・・・と思いながら友達と二人並んで歩いておりました。

そして、こんな話をしました。

俺「さて、友達くん もう少しで慰霊の森へと行くんだが心の準備はできているかな?」

友達「できたよ。」

俺「慰霊の森は怖いところとして有名だけど、マジで幽霊出てきたらマジでやばいよな・・・」

友達「恐い・・・。」

俺「幽霊出てきて明日マジで俺ら呪われるかもしれねぇよ?www」

友達「やめろwwwwフラグを立てるなwww」

俺「フラグを立てるとマジでててくるんだよな・・・w」

友達「だからやめろってwwwロマンだってロマンwww」

俺「ロマンスの神様♪」


ととにかく怖いところにいくということだったのでテンションが上がりすぎておかしいことになっていました。

そんな話をしているうちに宿に到着。

DSC_0346 (1)


少し休んでから、夜の9時頃に慰霊の森に向かいました。

DSC_0361 (1)

入口はもう森の闇でまっくらで、携帯のライトのひかりで精一杯でした。
友達は「えぇ・・・」と少し思いがけないくらい低い声で怖いという感情を顔に出していました。

入口の中に入り少し歩いていくと、森のなかからガサガサ・・・と音がしました。
俺と友達はその場で30秒間ぐらい固まってしまい、前に行くのがもっと恐ろしくなりました。

俺「動物かなんかだろうな・・・」とおもいながら先に進みました。

そして歩いていくと、慰霊碑がありました。

DSC_0354.jpg

俺たちはこの前に向かって手を合わせ黙祷をしました。
かなり悲惨な事故だったようなので、ここで死んだ人を怨霊呼ばわりするのも気が引けました。

本当はもっと奥へ進むこともできたのですが、その場の雰囲気の威圧でやられてしまい、前に行くのを断念してしまいました。

そして帰ろうと思い、また出口の方へと進みます。
試しに後ろを振り返ってみてもう一度この情景を目に焼き付けようとした瞬間、自分の目には紫色みたいな煙というのでしょうか・・・

紫煙というか、タバコのような煙がちょっと見えたような気がしたのです。

今も不思議に思っています。 気のせいなのか・・・・。


そして帰り道。 いく時とはなぜかかなり長かった記憶があります。

友達「もしかしてこのまま俺ら森から出られないんじゃねぇのか?」と冗談をこぼしましたw

俺「いやwwまさかなww」と笑って降りていき、降りるとタクシーがすぐ迎えに来てくれました。


そして、宿までお願いします。とタクシー運転手にいいました。

するとタクシー運転手は「慰霊の森はどうでしたか?」と聞かれたので、答えることにしました。

俺「いやぁ・・・もうかなり怖くて奥にいけませんでしたよ。」

運転手「ははははwww夜になるとかなり雰囲気が暗いからねぇ・・・w」

俺「この慰霊の森はむかしこの森に旅客機が墜落したんですよね?」

運転手「そうだよ・・・・えっと・・・・40年ぐらい前かなぁ。 
私は旅客機と自衛隊の飛行機とぶつかって墜落した瞬間を見たんだよ?」


俺と友達「え!? それ本当ですか? テレビとかじゃなくて?」

運転手「ううん違う違う、テレビじゃなくてこの目でね。 肉眼でね。」

運転手「本当にビックリしたよ。 肉片とかがバラバラになっていてねぇ・・・ひどかったよ」

俺「それじゃぁかなり悲惨な事故だったんですね・・・?」

運転手「う~ん・・・そうだねぇ・・・悲惨だったよ本当に。 」

俺「今この慰霊の森が心霊スポットとなっていますが、そのことについてはどう思いますか??」

運転手「う~ん。。。心霊スポットなのかなぁ?w 死んだ人が出てくるわけないじゃないかww」

俺「ですよね・・・・wwwあははwww」

運転手「今ではここは老人たちにとってハイキングロードになっているし、むかしはキノコもたくさん取れたんだよ」

俺「やっぱり心霊スポットっていうのは誰かが流したデマなんですよね?最初からそのつもりできたんですけどもw」

運転手「それは嘘だと思うよ。 私たち住民で見たことある人一人もいないしね」

俺と友達「wwwwwww」


という感じで楽しい会話が続きましたw

こう話してみるとやっぱり自分が見たもの聞いたものはすべて気のせいだったのかもしれません。
また機会があったら今度は奥の方にも行ってみたいものです。


1日目はこんな感じとなりました、
二日目はゲーセンにいったりしたのであまり書く事がありませんw
強いて言うなら麻雀しかしていなかったということでしょうか?w

せっかくなので、御所湖の朝の風景をどうぞ。

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DSC_0373.jpg



こんな旅に付き合ってくれた友達に感謝します。
今度行くところは東京のコミケか山寺になるかな?
また行く時はどうぞよろしく!

というわけで盛岡旅行記の記事でしたw
読んでくれた方感謝です。
[ 2015/06/10 15:42 ] 日記 | TB(0) | CM(3)

IN 盛岡 part1

どうもこなっちです。
最近はどうも手が上がらなくてブログ更新を怠ってしまいましたw
まぁ見てくれる人なんざ数える程しかいないブログなんですからこんなこといっても意味のないような気がしますが・・・。w


さて。 この前言っていた盛岡旅行に・・・・・。

行ってまいりました。

なので、今回の記事は長々となりますw
よかったら最後まで読んでいってくださいな。


6月6日~7日の間の二日間に行ってまいりました。

6月6日AM4時に起きた私は異常なくらいに興奮していて家のなかなかをウロウロとしておりました。

好きなキャラクターに壁に向かって告白してみたり、
水をコップ3杯ぐらいを連続で飲んだりしてキチガイ状態になっていたあの時です。
今思い出すといい思い出wwwwww

さてそんなことは置いておいて、旅行記を描きたいと思います。

私の住んでいる山形から電車で2時間ほど乗り継ぎ、最初は仙台の方にきました。

DSC_0302.jpg
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そこからバス停へ行き、仙台から盛岡行きのバスに乗り、長く2時間40分ほど揺られて盛岡に到着しました。

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このバスの乗り、待つのが一番つらかったwww

さて、2時間40分後に到着した盛岡駅でした。

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そしてすぐに厨川駅という駅に向かい、猫カフェに向かいました。
猫が昔死んでしまったので猫が今ものすごく愛くるしかったですwww
その向かう途中白い犬さんと出くわしました。


DSC_0313.jpg

猫カフェに向かう途中に犬に遭遇するのはちょっと難しい気分になりながら着きましたw

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最初はこの猫に一目惚れし、ずっとくっつきながらなでなでしていたのですが、
いきなりこの猫からブチギレられて威嚇されました。

俺は 「はぁ???」とおもい、俺も若干苛立ちを覚えたあと
他の猫に行こうと思いましたが、なぜかみんな俺の傍に近づこうともしませんでした。


おれは急に虚しくなり、漫画本のコーナーにあったけいおん4巻をテーブルの上においてずっと読んでいました。


けいおんのキャラの方がかわいくねぇ??と思いながら読んでいたら、一緒に来てくれた友達のひざの上に猫がいたのです。

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おれはそんな友達をみて。


俺「クソが・・・・・」とずっと嫉妬していましたw

その後も何回か猫に近づきましたがみんな逃げていったのです。
他にいた人もなぜか白い目で見られて悔しい思いをしていました。


友達「お前猫から嫌われすぎだろwwwwww」
と爆笑されたのは今となっては
いい思い出です。

こんな猫たちは猫カフェとして猫をやっているが、保健所には1日何百匹も殺される猫たちがいると思うと、虚しいなぁと思いながら、猫カフェの猫を眺めていました。

こんなところに来るならばさっき俺の足をウロウロしてくれたり顔を近づけたりしてくれた白い犬の方が
よっぽどマシじゃねぇかと後悔した時間でした・・・・・・。


さて、猫カフェに行ったあとは友達二人と河原に来てBBQをしてみました。

DSC_0330.jpg
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青白い空にゆっくり流れる水のせせらぎの中BBQが出来るのはすごく良い!!
と最初はテンションマックスで行っていました。

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俺「よっしゃぁ焼けたぞ~!!食うぞぉ!!」

友達「おぅ!!」

と張り切って肉を焼いては食べまくりました。

その20分後肉ばかりを食いすぎて二人は胃もたれを起こしてしまったのです。

テンションが上がりすぎて生焼けの肉でもちょっとぐらい大丈夫っしょ!!と思いながら食ったのがバチあたりでした・・・・・。

こんなことでも今となっていい思い出になったのではないかと友達も思っていることでしょう。)無理やりwww
おれはそう信じたいですw


そして30分後ぐらいに俺たちはダウン。 後悔したBBQとなりました。
片付けをし、タクシーを待つ間に俺たちはこの河原で水切りをしていました。

俺「俺は昔水切りの王と呼ばれたことがあったんだぜ?」と自信満々で水切りをしたのですが、
結局20回くらいして3回しかとべませんでした。

残りは1回や0回wwwww  恥ずかしいwwwwwwww

その後、つなぎ温泉行きのバスに行き、温泉に入りました。

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とても広大で広々とした温泉でした・・・。
硫黄の匂いがちょっと気持ち悪かったですが、本場の温泉なんだなと思うときもちいい部分もありました。
またもりおかに行く機会があったら入りたいなぁと思えるような素晴らしい温泉でした。



今度は温泉旅行もいいなぁ!
ZwWDvn.jpeg
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[ 2015/06/10 14:22 ] 日記 | TB(0) | CM(0)






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